JUL-417 身動きできない僕を焦らし続けるドS介護士の寸止め射精管理 深田えいみ

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交通事故で手足を怪我して不自由になった私は、介護士を頼むことになってしまった。来たのは、えいみさんという美しい女性でその笑顔に私は癒された。だが彼女が用意した水を飲んでたら、いつしか股間が熱くなり勃起が収まらず…。えいみさんの異常性欲に気付いた時には既に手遅れ。事あるごとに勃起薬を飲まされ続けた私は、笑顔でチンポを弄ぶ彼女の肉棒玩具に成り下がり、射精管理され続ける服従の毎日が幕を開けて…。

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